秋田港 海の祭典で、🚢護衛艦たかなみの一般公開!

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リタリーネタです。

大きなお船が大好物な私、喜ばないわけがありません。週末のイベント「秋田港 海の祭典」に合わせて、海上自衛隊の🚢護衛艦たかなみが秋田港中島埠頭に寄港してくれ、熱烈歓迎してきました。

このブログに載せた写真は、自衛隊のパンフレットやHPに使用される場合がありません。ご了承願います。
ごえーかん。 もっと読む

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板ばさみにならないコツは「立ち去る」しかない

前から気になっていたカフェに入ってみたら、注文したドリンクでいきなり性格診断が始まってしまい、想定外の成り行きに動揺した梨子です。まさかの、占い喫茶的なアレ……。

知っていれば心の準備というものもあっただろうけど、一かけらもしておらず、驚いたとしか言いようがありません。

せっかく出していただきましたので、診断の結果を大公開しちゃいますと、

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私のキャラは”板ばさみさん”。

  • 人の意見がぶつかり合う場面で、「こちらの言うことももっともだけど、あちらの気持ちもわかるし、どうしよう……!?」と、おろおろ。
  • 内心では、はっきりモノを言えるタイプの人をうらやましがっている。
  • 本人は悩んでいるけれど、人が集まる場面には欠かせない種類の人間。

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今月のインスタグラムから一部をご紹介します☆

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佐藤富雄さんの口ぐせ理論と出会った

にマイロハスで『口ぐせの断捨離で頭のなかをすっきり』という記事を書きましたが、

何かを言わないように…と言葉を整理するよりも、実際どのような言葉を口にする習慣をつけたらいいのかを知ったほうが、気持ちが☀になりそうですよね。

そこで、ほかに「口ぐせ」に関する書籍、それもある程度の根拠がある、専門的な内容の本、出てこいや~(…?)と図書館で求め訴えてみたら、佐藤富雄 というかたの著書が出てきました。

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大なる「口ぐせ博士」、故・佐藤富雄さん。言葉が大脳・自律神経系に及ぼす影響力や制御力を研究し、「口ぐせ理論」を提唱された医学博士です。

その「口ぐせ理論」とは、ざっくり言うと
「口にした言葉が自分を変えていきますよ」
「口にしたことが実現するんですよ」
というような論です。って、ほんとにざっくりですね…☆
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「お天気フェア2017」でれっきとした地方気象台に潜入☀

王地区を通るたびに気になっていた建物。巨大なバレーボールみたいな丸いお帽子をかぶった塔(れっきとした気象レーダー…)が目印の、秋田地方気象台

数日前に私の好奇心レーダーが、「お天気フェアあきた」という一般公開の機会をとらえたため、潜入を果たしました☀

正確には、建物全体は「秋田第2合同庁舎」で、気象台は4・5階に入っているのでした。精密機器のあるお部屋には、お靴を脱いで特別に入れていただきました。 もっと読む

コラムってどうやって書くの?

Be seeing you

「コラムニストになるには」で検索して、このブログにお越しのかたへ。(結構な数でいらっしゃいます。ようこそ♪)

執筆活動に興味を持っている、でも、どうやって書くのかわからないというかたは多いようです。そこでお役に立ちそうな記事を集めてみました。併せて、現役コラムニストである私自身の体験から言えることもご提供しますので、中身をかきまぜないで召し上がってみてくださいね。

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ブラックビスケッツがヒントをくれた。提案するなら金曜日!

「これなら完璧!」と思った企画が通らない。それも、中身を見て判断したならともかく、上司やクライアントの返事がおざなりで、「最初からとりあってくれてないな」と感じたことがあります。

いきなりプレイバックしますが、ブラックビスケッツ(※1990年後半に活動していた音楽ユニット)の名曲『タイミング』の歌詞に、

ヒトも街も宇宙もタイミング

とあります。ポケビもいいけれどブラビの曲を愛聴してきた私、タイミング(時機)に注目してみました。いつ企画したものにGOサインが出たか、記憶を掘り起こしてみました。すると、

ベストタイミングは金曜日
週末に出した企画って、「これでうまく行くかな~?」という思いつき程度でも、書類の書式を間違えて出しちゃっても(痛恨★)、不思議と通してもらえていることがわかりました。 もっと読む

書くことに関する悩みが2個片づきました。

の記事(コレな★)を書いた日は、自分の活動に若干自信を失っていたらしい…( ´o`)ノ 中高生のように青くさく悩んでしまうし、そういえばなっかなか顔文字から卒業できず…、いつまでも落ち着かない木谷です。

 

DSC06488.JPG気分転換に、どこかで大好物のハンバーグを食べてきました。

 

DSC06491たっぷりとろ~りのチーズが大好物で、画像貼りつけながら、にやけてきました。

よだれが出れば、気分が上がる。

 

……そう、活動、です☆

私、お仕事、してないかもしれません。お仕事としか呼び表しようがない部分も含んでいますが、「活動」という感覚でいいのではないかと。もしくは「生業(なりわい)」かな。

「これは仕事と言えるのか?」なんて考える暇があったら、今いる場所でできることをしようねᕦ(ò_óˇ)ᕤ と気持ちの整理がついたので、悩みが1個片づきました。

 

た、今現在公開しているコラムって、恋愛や美容などの、とっても女っぽいテーマに絡まないとなかなか企画が通らないんですね。それで、「私にこれが許されるのか…?」とたびたび考えてしまっているのです。

 

dsc02269プライベートでは、どちらかというとゴリゴリした趣味なので……。

 

それならそれで、今年後半は「どこまで書いたら書けなくなるのか」を試すことにして、2個目の悩みは、横森の墓地(どこだろう…)に埋葬してきました。嫌になるほど、吐くまで書きます。

それで……、腹をくくり、これまでやっていなかった大胆な方向に企画進行中。

 

今まで「え、私にできるのかな?」と不安に思いながらも挑戦したことは、どうしてかどうにかなっているので、これからも何とか。

どうしても復讐したいですか?

本的に、私は復讐のお手伝いはしないのですよ。

いきなり何を……という出だしですが、以前わたくし、とあるネットサービスで、ユーザーさんのお悩み相談にのる形式で記事をまとめる作業を担当しており。その数か月間、大量のお悩みを目にし続けていました。

すると、何度か「自分を苦しませる相手を一泡吹かせたいので、何か方法はありますか?」的な質問が来てしまう時がありました。私に、直接的な回答を返すことはできませんでした。満足してもらえなかったのはわかっていますが、そういうお手伝いはしたくなかった。

それは、決して自分がいい人間だからではありません。「相手にしない」という冷たい選択をいたく気に入っているからです。ひんやり感がとっても気持ちいいので、今は、誰かにそれをすすめたくてしょうがないです。
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アメリカンコラムニストの恋

外と日本では、コラムニストの地位は激しく違っています。
日本のコラムニストって、どれだけ面白く書こうとも「暇つぶしコンテンツを作る要員」ですよね。でも、コラムニスト発祥の地・アメリカでは、ペンを武器に戦うこの職業は敬意をはらわれ、時には畏れられもする存在なのです。

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そういえば、前に見た海外ドラマに、FBI捜査員を恋人に持つ女性コラムニストが登場しまして。ハデハデしい設定です。私の地味な生活からはまったくもって縁遠い……。

FBIの彼氏は、権威に屈せず勇気を持ってモノを書く彼女が好き。だから、彼女を黙らせるために危害を加えようとする輩のことが許せず、「彼女に手を出したらただじゃおかないぞ!」とはっきり言動に表します。
うらやましいことに、彼の地では、かよわい女性だけじゃなくて、自立の極みにあるタイプも「君を守る!」と誓ってもらえるのです。ほへ~(←?)。 もっと読む