【📈調査中】妻の怒りは爆発寸前🔥 “自称イクメン”に関する声を集めています!!

あなたの声を社会に届ける調査にご協力をお願いいたします。

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当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます!

さて、ご協力のお願いです。
このたび木谷は、子育て経験のある女性(現在奮闘中の方も一段落ついた方も可)を対象に、「家では何もしていないのに、外で”イクメン”ぶる夫」に関するエピソードを募集いたします。

パートナーの態度に憤りをおぼえている妻たちよ、その経験談をお寄せ願えませんでしょうか。 “【📈調査中】妻の怒りは爆発寸前🔥 “自称イクメン”に関する声を集めています!!” の続きを読む

バックアップに大わらわ

づいたら、12月。ということは、2018年も残るはあと1ヶ月なのですね……。

先月は新たなコラムも執筆したけれど、どちらかといえば過去記事の整理に追われているうち、時間さまに羽が生えて飛び去ってしまいました。紅葉もろくに目にしていないのに、すでに小雪舞う秋田です。ひゅる。

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かつて木谷がお世話になっていた媒体が、この11月をもってサービスを終了することに決まったため、最近は120本を超える掲載記事を当ブログに大移動させながら、過ごしておりました。

初出の際のメディアで最適に見えるよう整えた内容でしたから、このブログ上で再現すると「なんか変じゃない?」というのもできてしまったけど、とりあえず大部分の格納は成功です☻

カテゴリ>「豆知識」「番付」に振り分けて再録しました。

“バックアップに大わらわ” の続きを読む

泥にも使いようがあった

活であることは大人のマナー。人を笑わせたり楽しませたり、なごませたりする雰囲気を持っていることって大切。私の仕事は顔を出さずに文字だけ出現することが多いので…、言葉で雰囲気づくりに挑戦しているのですが。

ただ、全部が全部100%ポジティブなことしか書かない人間というのは、もしかしたら “泥にも使いようがあった” の続きを読む

早く知りたかった。『MERY』はもう戻ってきていた。

いましょうぞ。

女の子の日常を楽しく可愛く彩るあのメディア『MERY』が復活を遂げているではないですか。昨年2017年11月から別体制で再起動

おめでとうございます🎉!
本当にお待ちしていたのに出遅れてしまって…、できることならもっと早く知りたかった。

私は『MERY』ファンの女性が好み。自分でそういうファッションやメイク、髪型をするよりも、可愛い女の子、可愛くなった女の子を見るのが楽しいのです。

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数年前まで、街にはおしゃれで素敵になった日本人女性があふれていました。 “早く知りたかった。『MERY』はもう戻ってきていた。” の続きを読む

学生さんに捧ぐ! 今よりもうちょっとだけレポート作成をスピードアップさせる方法

生さんって、嫌になるほど課題レポートをたくさん書かされますよね。

私は原稿料をもらって書いていますが、学生さんは学費を払ってレポートを出すのですから、モチベーションが上がらない日もあるのではないでしょうか。大変だなぁ。

私は仕事柄、専門外の分野についても短期間で調べて書き上げなければならない人間です。

もし1本も書けないような状態が続けば生きていけなくなる、という現実が、自分を鍛えてくれました。

 

その中から、今回は学生さんが使えそうなコツをピックアップしてご紹介してみます。

 

①早く書く。
締切・期日を守ること。間に合わなければ、内容がよくても見てもらえません。

②正確に書く。
早く提出しても、内容が正確性や信頼性に欠けると、減点されてしまいます。

③論点を絞る。
採点者はすぐ「それで何が言いたいの?」と突っ込みたくなるので、隙を見せない。

④評価を上げる。
学生さんのお仕事は、成績を上げること。先生から良い評価をもらいたいものです。

 

100%完璧に仕上げることはむずかしいですから、ここでは欲張らず、目標を4つだけ設定しました。 “学生さんに捧ぐ! 今よりもうちょっとだけレポート作成をスピードアップさせる方法” の続きを読む

コラムってどうやって書くの?

Be seeing you

「コラムニストになるには」で検索して、このブログにお越しのかたへ。(結構な数でいらっしゃいます。ようこそ♪)

執筆活動に興味を持っている、でも、どうやって書くのかわからないというかたは多いようです。そこでお役に立ちそうな記事を集めてみました。併せて、現役コラムニストである私自身の体験から言えることもご提供しますので、中身をかきまぜないで召し上がってみてくださいね。

“コラムってどうやって書くの?” の続きを読む

書くことに関する悩みが2個片づきました。

の記事(コレな★)を書いた日は、自分の活動に若干自信を失っていたらしい…( ´o`)ノ 中高生のように青くさく悩んでしまうし、そういえばなっかなか顔文字から卒業できず…、いつまでも落ち着かない木谷です。

 

DSC06488.JPG気分転換に、どこかで大好物のハンバーグを食べてきました。

 

DSC06491たっぷりとろ~りのチーズが大好物で、画像貼りつけながら、にやけてきました。

よだれが出れば、気分が上がる。

 

……そう、活動、です☆

私、お仕事、してないかもしれません。お仕事としか呼び表しようがない部分も含んでいますが、「活動」という感覚でいいのではないかと。もしくは「生業(なりわい)」かな。

「これは仕事と言えるのか?」なんて考える暇があったら、今いる場所でできることをしようねᕦ(ò_óˇ)ᕤ と気持ちの整理がついたので、悩みが1個片づきました。

 

た、今現在公開しているコラムって、恋愛や美容などの、とっても女っぽいテーマに絡まないとなかなか企画が通らないんですね。それで、「私にこれが許されるのか…?」とたびたび考えてしまっているのです。

 

dsc02269プライベートでは、どちらかというとゴリゴリした趣味なので……。

 

それならそれで、今年後半は「どこまで書いたら書けなくなるのか」を試すことにして、2個目の悩みは、横森の墓地(どこだろう…)に埋葬してきました。嫌になるほど、吐くまで書きます。

それで……、腹をくくり、これまでやっていなかった大胆な方向に企画進行中。

 

今まで「え、私にできるのかな?」と不安に思いながらも挑戦したことは、どうしてかどうにかなっているので、これからも何とか。

アメリカンコラムニストの恋

外と日本では、コラムニストの地位は激しく違っています。

日本のコラムニストって、どれだけ面白く書こうとも「暇つぶしコンテンツを作る要員」ですよね。でも、コラムニスト発祥の地・アメリカでは、ペンを武器に戦うこの職業は敬意をはらわれ、時には畏れられもする存在なのです。

Embed from Getty Images

そういえば、前に見た海外ドラマに、FBI捜査員を恋人に持つ女性コラムニストが登場しまして。ハデハデしい設定です。私の地味な生活からはまったくもって縁遠い……。

FBIの彼氏は、権威に屈せず勇気を持ってモノを書く彼女が好き。だから、彼女を黙らせるために危害を加えようとする輩のことが許せず、「彼女に手を出したらただじゃおかないぞ!」とはっきり言動に表します。

うらやましいことに、彼の地では、かよわい女性だけじゃなくて、自立の極みにあるタイプも「君を守る!」と誓ってもらえるのです。ほへ~(←?)。 “アメリカンコラムニストの恋” の続きを読む

ユーザーと「両想い」になるための愛されるWebコンテンツの作り方 ~実践的コンテンツマーケティング集中講座~

成田幸久著『愛されるWebコンテンツの作り方』(マイナビ出版)は、メディアライターのハートに火をつけます。めらめら。

回は、コラムニスト/フリーランスライターとして、ちょっぴりお勉強っぽいことを。

『ユーザーと「両想い」になるための愛されるWebコンテンツの作り方 実践的コンテンツマーケティング集中講座』成田幸久著・マイナビ出版)がとっても興味深くて、5回読み返しました。

メディア制作や運営、コンテンツクリエイター系のお仕事をしている人にとっては、頷けることだらけですし新たな発見もある。かなりのおススメ本です。
(ただし、コラムを書く側よりはライターを雇う側の目線に立った本のようでしたが)

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密なコンテンツ愛に満ちたこの一冊から、私自身が役に立つと感じたポイントを、4つだけに絞ってまとめてみました。

もっとも、これは読むことで汲み取れるエッセンスなので、興味があるかたは実際書籍にあたっていただいたほうがいいと思います…。

①コンテンツ制作は『ロミオとジュリエット』のように

“ユーザーと「両想い」になるための愛されるWebコンテンツの作り方 ~実践的コンテンツマーケティング集中講座~” の続きを読む

PCからInstagramに投稿できたよ。さらに、WordPressへの画像貼りつけも成功したよ。

しいことに、スマホなし・パソコンからでInstagramに登録できました。さらに、WordpressにInstargram画像を貼りつける方法も見つかりました。

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インスタ登録成功(・_-)☆

A post shared by 🍐木谷梨子★ (@kotaniricopin) on

この通り☆

今現在インスタグラムをしているリアル知人はほぼいないので……、それならたまにこうやって、ブログ上でご披露するのもいいかな~と思った次第です。

さて、多くのかたがご承知の通り、Instagramの公式アプリは、スマホからしか投稿できません。
一方、私がこうして使っているブログサービス・Wordpressは、PCからしか投稿できません。

スマホを持っていない私は、PC上でインスタもWordpressブログも楽しむ方法を探してみました。 “PCからInstagramに投稿できたよ。さらに、WordPressへの画像貼りつけも成功したよ。” の続きを読む